(平和記念資料館本館南側広場)舗石改修工事2023年

  広島市中区中島町の平和記念資料館本館南側広場で行われた「舗石改修工事2023年」です。
20余年平和記念公園を見てきていますが、ここ通称・原爆資料館南側広場の舗石の欠けの補修工事がたびたびおこなわれているところを(わたしは)見てきました。
観光バスなど大形車を留めることが舗石の欠けの主たる原因であり、また(予算をケチっているからか?)使用している舗石の強度が劣っているからなのではと思えてなりません。
・観光バスの乗り入れをしないようにする。
・強度がある舗石を使用するなどの対策をする。
等々検討し実行しなくては
、毎度毎度市の担当者が変わるごとに工事をしているように思う事態をストップできないのではとわたしは思うので取り上げました。
2023年4月13日多くの外国人観光客がコロナ以前の春の平和記念公園だったように戻ってきているようでした。
通称・原爆資料館南側の広場に観光バスが留まっていましたので、折角床舗石を直したばかりですが、またまた泥縄式の補修工事に追われることになるのではと思ったりしました。
(画像を掲載しましたが、平和記念資料館東館の南側駐車場に観光バスを全部留めることにしたらいいのではとわたしは思うのです。
5月26日見たとき、
どうも、観光シーズンになると多数の観光バスが押し寄せることで、通称・原爆資料館南側広場にも留めざるを得ないようですので、欠けに強い舗石を使用しなくては、泥縄式のここで取り上げた改修工事は続くのではと思いましたが。
 23.06.06.裕・記編集
2023年2月
通称・原爆資料館南側広場の舗石貼替工事
工事が始まったばかりだったか?ぐるっと回ってみましたが工事に関する看板がまだ出ていませんでした。
工事名、工期、請負金額、労災保険関係成立票などはわかりませんでした。
20余年平和記念公園を見てきていますが、ここ通称・原爆資料館南側広場の舗石の欠けの補修工事がたびたびおこなわれているところを見てきました。
観光バスなど大形車を留めることが舗石の欠けの主たる原因であり、また(予算をケチっているからか?)使用している舗石の強度が劣っているからなのではと思えてなりません。
観光バスの乗り入れをしないようにする。
強度がある舗石を使用するなどの対策
をしなくては、毎度毎度市の担当者が変わるごとに工事をしているように思う事態をストップできないのではとわたしは思うので取り上げました。

23.02.22.撮影
(舗石の欠けがそこここにみえます)

23.02.22.撮影
工事範囲がわかりませんが舗石を剥がしているようでした(昼の休憩中のようでしたが)

23.02.22.撮影
手前の欠けが目立つ舗石を取り変える工事のように思いました
 
2023年3月 
通称・原爆資料館南側広場の舗石貼替工事は終わっていました
2月に始まっていた貼替工事、転々と貼替て新しい石貼りがよくわかります。

23.03.13.撮影
いつものように泥縄式の工事?

23.03.13.撮影
点々と貼り替えられた新しい舗石がわかります



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