フィリップ・キング作品:ヘッド

  南区比治山公園の現代美術館の北側端に展示されているフィリップ・キング作品「ヘッド」です、
  フィリップ・キング(1934-   )
英国の彫刻家。チュニジアに生まれ。
(ロンドンの)セント・マーティン美術学校。1959-1960年ヘンリー・ムアの助手。
1990年英国ロイヤル・アカデミー会員に選出。
ヘッド:Head
1982-1983
鋼鉄彩色:Painted Steel
221.0×336.0×448.0cm
フィリップ・キングPhillip King
現代美術館前に設置の比治山公園・野外彫刻案内図にこの彫刻も紹介されているのです。
以前から何度か何処に作品があるのかなと思っていたのです。今(2008)年交流ウォークの昼休み、現代美術館を撮影しようと周りを歩いていたときにここにあったのかと探し当てたという表現がぴったりだった状態で見つけたのです。
2015年現代美術館の方から撮影しましたのでこの頁を更新しました。
15.09.14.更新     08.12.29裕・編集

08.11.15.撮影
広島市南区比治山公園1-1 広島現代美術館通路端

08.11.15.撮影

08.11.15.撮影

08.11.15.撮影

15.09.05.撮影

15.09.05.撮影
岡本敦生作:地殻-9〔地殻-繭-97-2は写っていません〕  、  フィリップ・キング作:ヘッド〔上部だけ写っています〕



「野外彫刻など」編



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フィリップ・キング作:ヘッド
岡本敦生作:地殻-9〔地殻-繭-97-2


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