日本キリスト教団上下教会堂

  1887(明治20)年竣工の当時上下財閥であった角倉家の蔵であった。
1950(昭和25)年上下キリスト教、教団の滝口牧師が譲り受け教会に改造したそうで、塔屋は以前は火のみ櫓、十字架は避雷針に横棒を付け足したそうです。
広島県文化百選・建築物に選定されています。
06.01.27更新   03.03.12裕・編集

03.03.10撮影
広島県(旧・甲奴郡)府中市上下町1057-2

03.03.10撮影
北面

03.03.10撮影
西面

03.03.10撮影
西面



「広島の神社仏閣」編



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