平和記念公園・広場の四季(2022年)

  中区中島町の平和記念公園広場の四季を撮影していこうとする頁です。
ここでは「平和記念公園広場の四季2022年」版を取り上げます。
今(2022)年も四季折々平和記念公園の広場を見て季節の移ろいを感じていきたいと思っています。
2020年、2021年と世界中を巻き込んだ新型ウィルス・コロナ感染流行は、日本でも新(2022)年になり感染爆発した第六波。三密の回避、外出の自粛などなどまん延防止等重点措置の事態はここ平和記念公園をも巻き込んでいます。
11月16日(水)11時半前でした。晴れていました。
コロナ感染者数は全国的に増加に転じ第八波に突入したとの解説も聞くようになっているというのに、ここ平和記念公園は(わたしの感覚では)先月に倍する人たちが訪れていました。
修学旅行の季節も続いているようで多くの修学旅行生がそこここを見学し、学習しているようでした。
外国人観光客も普通に見るようになって、これで中国からの観光客がやってくるようになるとコロナ前の平和記念公園に戻るのではと思いました。
22.11.16.更新  22.01.20.裕・記編集

22.09.29.撮影

22.010.19.撮影

22.11.16.撮影
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2022年9月の広場 2022年10月の広場 2022年11月の広場 2022年19月の広場

22.05.23.撮影

22.06.23.撮影

22.07.15.撮影

22.08.24.撮影
2022年5月の広場 2022年6月の広場 2022年7月の広場 2022年8月の広場

22.01.20.撮影

22.02.21.撮影

22.03.17.撮影

22.04.20.撮影
2022年1月の広場 2022年2月の広場 2022年3月の広場 2022年4月の広場
2022年11月

22.11.16.撮影
(平和の池の東側から)平和記念公園広場をみました

22.11.16.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.11.16.撮影
(原爆死没者慰霊碑前広場から平和記念公園広場をみました)

22.11.16.撮影
通称・原爆資料館下ピロティーから原爆死没者慰霊碑、原爆ドームをみました。
写っている一団は(横を通った時英語ではなく独語でもなかったので)仏人のようでした

22.11.16.撮影
(多くの観光バスは東側駐車場に留まっていました)

22.11.16.撮影
修学旅行の生徒が資料館見学で集まっているようでした
2022年10月
10月19日(水)11時半過ぎでした。晴れていました。
コロナ感染者数は一向に減らないのに、政府はコロナ感染対策を緩和することばかりを考えているようで、外国からの観光客の入国数制限も撤廃してしまいました。ここ平和記念公園はちらほらと外国観光客を見るようになっていましたが、修学旅行や平和学習で訪れる児童生徒は先月よりも多く訪れていました。
(通称)原爆資料館南側の広場には多くの観光バス(佐賀県や愛知県などからの修学旅行生でした)が留まっていました。
国際会議場で、第10回平和首長会議総会が催されていました。
22.10.19..裕・記編集

22.10.19.撮影
(平和の池の東側から)平和記念公園広場をみました。 先を歩いているのは外国人の人たちでした

22.10.19.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.10.19.撮影
(原爆死没者慰霊碑前広場から平和記念公園広場をみました)

22.10.19.撮影
通称・原爆資料館下ピロティーから原爆死没者慰霊碑、原爆ドームをみました

22.10.19.撮影
(多くの観光バスが留まっていました)

22.10.19.撮影
修学旅行の生徒が資料館見学後三々五々集まっているようでした

22.10.19.撮影
国際会議場側より平和記念公園広場を久しぶりに撮影しました

22.10.19.撮影
国際会議場では第10回平和首長会議総会が催されていました
  関連頁:平和首長会議(前・平和市長会議)
2022年9月
9月29日(木)11時過ぎでした。くもっていました。
(9月23日)彼岸の中日息子たちと墓参りをしている時、たまたま兄夫婦たちに会った時、散歩道コースになっている兄に平和記念公園には修学旅行の児童生徒が多数訪れていることを聞いたのです。
この日も聞いていた通り、多くの観光バスが、通称・原爆資料館南側広場に留まっていました。
ただ、秋の観光シーズンを楽しむ国内の団体観光客、そして外国からの観光客が戻ればコロナ禍前の秋の平和記念公園になるのでしょうが、広島県のコロナ感染者数は千人を切るまでには至っていないのですからまだまだ往時の賑やかだった平和記念公園へ戻るのはチト無理のように思いますが。
22.09.29.裕・記編集

22.09.29.撮影
(平和の池の東側から)平和記念公園広場をみました

22.09.29.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.09.29.撮影
閑散とした平和記念公園でした(原爆死没者慰霊碑前広場から平和記念公園広場をみました)

22.09.29.撮影
通称・原爆資料館下ピロティーから原爆死没者慰霊碑、原爆ドームをみました

22.09.29.撮影
(多くの観光バスが留まり運転手の人たち情報交換中?)

22.09.29.撮影
平和記念資料館入場待ちの修学旅行の児童たち
2022年8月
8月24日(水)10時半ころでした。くもっていました。(傘を手に持っていきました)
8月になってコロナ感染第七波のピークが来ているようで、過去最多の感染者になったとしばしば耳にするようになってきました。今月は77回目の原爆忌をむかえましたが、わたしは感染拡大で巣籠り中心の生活でしたが、平和記念公園での定点撮影は国などによる行動制限がないので、24日になりましたが、撮影にやってきました。
みなさんコロナに気を付けておられるのでしょう、閑散とした平和記念公園でした。
ただ、いままでほとんど見なかった(広島在住の人か観光でやって来た人かはわかりませんが)西洋人を散見しました。
わが家の下のバス停から広島バスセンターまで行き、平和記念公園だけの撮影で、すぐに帰りも広島バスセンターからわが家下のバス停で降り、スーパーで買い物をしてわが家に帰って来ました。
22.08.24.裕・記編集

22.08.24.撮影
(平和の池の東側から)平和記念公園広場をみました

22.08.24.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.08.24.撮影
閑散とした平和記念公園でした(原爆死没者慰霊碑前広場から平和記念公園広場をみました)

22.08.24.撮影
通称・原爆資料館下ピロティーから原爆死没者慰霊碑、原爆ドームをみました

22.08.24.撮影
(観光バスは一台も留まっていませんでした)

22.08.24.撮影
平和記念資料館東館前(≒東南側からみました)
2022年7月 
7月15日(金)12時ころでした。くもっていましたが、梅雨のようなじめじめした暑さでした。
ここ1週間でコロナ感染第七波になったと専門家が云っているニュースを見聞きしていましたので、先月ほどの人出はないと(わたしは)思っていましたが、先月のように児童生徒は見なかったのですが、コロナ禍で、県による行動制限で通称・原爆資料館の臨時休館などがあった時のように閑散とした平和記念公園には戻っていないようにわたしは感じましたが。やはり閑散とした平和記念公園ではありました。
22.07.15.裕・記編集

22.07.15.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.07.15.撮影
(原爆死没者慰霊碑前広場から平和記念公園広場をみました)

22.07.15..撮影
通称・原爆資料館下ピロティーから原爆死没者慰霊碑、原爆ドームをみました

22.07.15.撮影
(修学旅行は終わったのでしょう観光バスは留まっていませんでした)

22.07.15.撮影
平和大通り  嵐の中の母子像  祈りの泉  通称・原爆資料館

22.07.15.撮影
(≒東南側からみました)
2022年6月
6月23日(木)11時半ころでした。晴れてきていて既に暑くなっていました。
海外観光客が解禁になったというニュースは聞いていますが、まだ外国の観光客はみませんでした。
定点から撮影した画像では、先月よりも人出が少ない平和記念公園のようですが、遠くからの修学旅行は終わっているようでしたが市内ないし近郊からの平和記念公園への遠足?の幼稚園児、平和学習?の児童たちの多くをみました。
また、原爆の子の像付近は定点撮影地ではありませんが、大人たちの団体旅行客をみましたので撮影しました。
 22.06.23.裕・記編集

22.06.23.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.06.23.撮影
(原爆死没者慰霊碑前広場から平和記念公園広場をみました)

22.06.23.撮影
通称・原爆資料館下ピロティーから原爆死没者慰霊碑、原爆ドームをみました

22.06.23.撮影
(修学旅行のバスは留まっていませんでした)

22.06.23.撮影
(≒東南側からみました)

22.06.23.撮影
(定点撮影ではありませんが)久しぶりに大人の団体客を見たように思いましたので撮影しました
2022年5月
5月23日(月)11時過ぎでした。晴れていました(が抜けるような晴天では無かったことは撮影画像でお分かりになるでしょう。
広島県もコロナに関する規制措置はなくなりましたが、感染者が千人を超える日々が続いています。
ここ平和記念公園も外国人観光客は見られないようでしたが、先月から続いて今月も修学旅行生は訪れ、子どもたちの声が聞こえる平和記念公園でした。
来(2023)年のG7サミットが広島で開催されることが決まったとニュースで見聞きしました。
これにロシアが加わっていたG8にはなり得ませんが、各国首脳に原爆による惨禍の実相を感じていただき、ロシアプーチン大統領も巻き込んで(簡単な道筋ではないことを知りつつも)核兵器廃絶に舵を切り替えていただきたいと思います。
22.05.23.裕・記編集

22.05.23.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.05.23.撮影
(原爆死没者慰霊碑前広場から平和記念公園広場をみました)

22.05.23.撮影
通称・原爆資料館下ピロティーから原爆死没者慰霊碑、原爆ドームをみました

22.05.23.撮影
(長岡京市立長岡第四中学校の修学旅行でのバスが4台留まっていました)

22.05.23.撮影
(東側から通称・原爆資料館南側駐車場と原爆資料館をみました)

22.05.23.撮影
(平和記念資料館前からみました)
2022年4月
4月20日(水)11時過ぎでした。晴れていました。
広島県も「まん延防止等重点措置」の適用が3月6日で終了したので、人出が戻ってきているとの報道でした。
確かに先月までとは違って(国内の)観光客も散見しましたが、(まだまだ県民レベルでは)広島県はコロナ感染者が千人前後で高止まりしていることを警戒しているのではないのだろうかと思いましたが、通称・原爆資料館南側広場に、観光バスが2台留まっていたので、学校行事も広がりを見せているのかもしれません。
 22.04.20.裕・記編集

22.04.20.撮影
(≒北東側から)平和記念公園広場をみました

22.04.20.撮影
(≒北側からみました)

22.04.20.撮影
原爆死没者慰霊碑前広場から通称・原爆資料館をみました

22.04.20.撮影
平和記念公園広場を原爆資料館ピロティーからみました

22.04.20.撮影
(愛媛大学教育学部附属小学校の修学旅行でのバスが2台留まっていました)

22.04.20.撮影
(平和記念資料館前からみました)
2022年3月
3月17日(木)11時半ころでした。曇りでした。
コロナ感染の第六波での感染者が高止まりしている広島県ですが「まん延防止等重点措置」の適用が3月6日で終了したので、人出が戻ってきているとの報道でした。
確かに先月までとは違って(国内の)観光客も見受けましたが、まだまだ庶民レベルでは高止まりしている第六波を警戒しているのではないのだろうかと思う人出でした。
(冬も終わりかけている季節ではあるにしても、賑わっている平和記念公園とはとても云えないようでした)。
 22.03.17.裕・記編集

22.03.17.撮影
(≒北側から)平和記念公園広場をみました

22.03.17.撮影
(≒北東側からみました)

22.03.17.撮影
原爆死没者慰霊碑前広場から開館している通称・原爆資料館をみました

22.03.17.撮影
平和記念公園広場を原爆資料館ピロティーからみました

22.03.17.撮影
(南側からみました)

22.03.17.撮影
(開館している平和記念資料館前からみました)
2022年2月
2月21日(月)11時半ころでした。曇りの天気で、(積もるという降り方ではなかったが)小雪が舞う時がある寒い日でした。
コロナ感染の第六波で広島県に「まん延防止等重点措置」が2月20日まで延長されていましたが再々延長で3月6日までとなりましたので、閑散とした平和記念公園でした。
昨年末には観光客も戻ってきていましたが、もう見慣れた閑散とした平和記念公園でした。自転車で公園を通り抜ける人も寒そうでした。
22.02.21.裕・記編集

22.02.21.撮影
(北東側から)平和記念公園広場をみました

22.02.21.撮影
(原爆死没者慰霊碑前で動画を撮っていた人たちがいました)

22.02.21.撮影
原爆死没者慰霊碑前で長い黙祷を捧げておられた方でした

22.02.21.撮影
平和記念公園広場を原爆資料館ピロティーからみました

22.02.21.撮影
(雪が舞うときがありました)

22.02.21.撮影
(臨時休館中の平和記念資料館前からみました)
(1月13日~3月6日)臨時休館中の平和記念資料館
広島県では、新型コロナ感染爆発で、「まん延防止等重点措置」が2022(令和4)年1月9日から1月31日まで適用されることになりましたが、2月20日まで延長になり、そして再び延長となり3月6日までとなったここ平和記念資料館も臨時休館が長引いています。

22.02.21.撮影
メイン玄関(西口)に休館のお知らせ

22.02.21.撮影
2022年1月
1月20日(木)11時半前でした。曇りの天気で、小雨模様でみぞれかと思うときがありました。
目薬が無くなって来たので、いやでも眼科へ検診に行ったのです。
コロナを恐れている事を知っている先生は、これ以上感染が広がったら“電話での特定健診もあります”からと親切に話していただきました。
その後、普通ならJR電車、アストラムラインで平和記念公園に行くのですが、今回は、バスで直接広島バスセンターへ出て行き、歩いて平和記念公園に行き撮影しました。
コロナ感染の第六波で広島県に「まん延防止等重点措置」が出されニュースの報道で閑散とした平和記念公園だと解っていても、昨(2021)年11月12月の人出が戻ってきていた平和記念公園を見ていましたので、やはり寂しい平和記念公園でした。
 22.01.20.裕・記編集

22.01.20.撮影
(北側から)平和の灯越に原爆死没者慰霊碑、平和記念公園広場をみました

22.01.20.撮影
やはり閑散とした平和記念公園でした(原爆死没者慰霊碑前にも人影はなかったのです)

22.01.20.撮影
休館中の通称・原爆資料館

22.01.20.撮影
小雨模様の平和記念公園広場を原爆資料館ピロティーからみました

22.01.20.撮影
(南側からみました)

22.01.20.撮影
南東(平和記念資料館入口近く)から平和記念公園広場をみました
(1月13日~1月31日)臨時休館中の平和記念資料館
広島県では、新型コロナ感染爆発で、「まん延防止等重点措置」が2022(令和4)年1月9日から1月31日まで適用されることになり、ここ平和記念資料館も臨時休館となっています。

22.01.20.撮影
メイン玄関(西口)に休館のお知らせ

22.01.20.撮影



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